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COLUMN
【参加無料】甘いもの抜きチャレンジ
甘いもの中毒を解除するためのチャレンジを開催します!
☆ゆるチャレンジでストレスためない☆
☆人と比べない☆
☆慢性病や炎症系不調や認知症の予防にも☆
期間
2025年10月1日〜11月30日 2か月間
場所
オンラインでのコミュニケーション(Zoom・Lineグループ)
こんな人向き
甘いもの中毒だと分かっていて止めたいけど1人でできる気がしない人。疲れやすさ、認知症、糖尿病などを予防したい人。
甘さ控えめならいいか、と食べてしまい、中毒を脱することはできていない。
みんなで楽しい情報を共有しながら頑張りたい。

対象者
40歳以上の女性
※出産・生理・更年期の話が出ることも想定するため
※ただし家族や友人などこのチャレンジについて知ってもらい協力して欲しい人については、年齢性別問わずZoom参加OKです。
目標
甘いもの無しの人生を目指すわけではありません。
いったん禁断症状から抜け出し、幸福感のアップを目指します。
チャレンジ後は「たまにご褒美として食べるけれど健康的に食べられる」という状態になるとベスト。
長期的に継続できれば、医者いらず、薬いらずの、自分の身体に自ら自信を持てる状態への一歩を踏み出します。

2ヶ月の甘いもの断ちで期待すること
- 甘いものへの渇望の減少
- プチ不調等の改善
- 気分が安定
- 自己効力感と幸福感がアップする
※128人対象のニュージーランドの研究では、30日間の「砂糖習慣ハッカー」プログラムでコーチのサポートを受けることで、砂糖摂取量・渇望・イライラや気分の浮き沈みが大幅に減少し、自己効力感と幸福感が向上したことが示された。
もしチャレンジの後に継続した場合、長期的には、疲れにくい身体づくり、睡眠改善、脂肪減、糖化によるほうれい線や肌のたるみの改善、慢性不調や炎症の改善、がんなどの病気や認知症の予防にも♫
背景
身体が真に健康になる観点では不要な栄養を摂りすぎている時代。
またオーガニック・グルテンフリー・ヴィーガン・ホールフード食など色々な食事法が流行っている今の社会。
でも、実は何を食べればいいか以前に「何を食べないか」がまずは重要です。
不調の原因になっているものを「食べない」でまずは身体を元気にする。
食べないほうが良いと知ってはいるけど、ほぼ全ての人が過剰摂取してしまっているもの。
それが「甘いもの」です。
甘いものを見たり食べると脳が「食べろ!」と指令を出し、
甘いものを食べると、一瞬「仮の幸せ感」が訪れます。
だからこそ、そしてこれを抜くことは非常に難しい。
そこで、これをみんなで励ましながら、まずは2か月抜いていく、というチャレンジです。
参加者同士の競争はしませんし、厳密な禁欲生活を2か月行うわけでもありません。
甘いもの抜きにしない日があってもOKする「ゆるチャレンジ」です。
以前より生活満足度や楽しさがアップする事を目指します。
費用
初めての試みで、トライアルのため無料開催します。
※各自、ZoomやLineを使用することによる通信費等の参加に必要な費用は自己負担。
手順
申込み
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Lineグループに入る
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9月のZoom対話会へ参加(Myゴール明確化、食べて良いもの、やり方などを説明します)
・2025年9月25日(木) 20:00~21:30
・2025年9月28日(日) 10:00~11:30
※いずれかの日程に参加ください
→離脱OK
↓
チャレンジスタート
↓
【毎日】共有シートできたか記載(ウェブ上)
【随時】いつでも食べた物をLineで共有
【定期】Zoomでの対話
【定期】定期的にLineで対話(質問、励まし、出た成果など)
【定期】宿題の動画や本を読む
↓
チャレンジ終了
↓
個別最終報告(オンラインのシートへ記載)
特徴
- みんなで励まし合うから頑張れる!
- ゆるさも自分に許して、ストレスない形で進めます
- カラダについて食についての情報もみんなで共有して学べる。
- オンラインだからどこからでも参加できる。
生活イメージ
我慢ばかりだと苦しいため、何かに置き換えたり、楽しみながらやっていきましょう♪
ぜひ、”こんな風に工夫してみた”とか"自分で甘くない〇〇を作ってみた"をLineへ投稿してください。
何を抜くのか?ですが、ケーキ、クッキー、アイス、チョコなどはもちろん、
少しでも甘さが入っている下記のものは全員で一緒に抜いていきましょう。
- 白砂糖はもちろん、黒糖・はちみつ・甜菜糖・アガベシロップ等
- 甘さ控えめや無添加お菓子でも、上記の甘味が入っているもの
- 市販のパンには多くの場合、砂糖が入っています。
- 白砂糖の入ったヨーグルト・乳飲料・炭酸ドリンクなど
- 煮物に入れる砂糖など
(このほか、Zoom対話会の時にもう少し詳しく説明します)
ルール
- できない日もオッケー!無理せず頑張る(出来なくても落ち込まず、できた日を増やす)
- みんなでひとつのLINEをつくるため、LINE参加し発信できること(ニックネームでok)
- 本PJ(プロジェクト)で決まっている甘いものが何か理解し、とらない努力をする
※全員同じ決まりで甘いものを抜くことで士気を高めるため。 - 一緒に食事をする人(家族 友人 ビジネス 相手)に本PJを伝え協力してもらう
- 結果をメモして定期的に共有できること
- 誰かが共有した情報を正しい・正しくないの判断をせず、そういう考え方もある、と受け止める。
- 甘いものを食べてしまった時に、嘘つかないこと(出来なくても責めません)
- 宿題の動画を見る、本を読む、といった時間をつくること
注意事項
- 医療機関の管理のもと砂糖依存治療をする医療目的・医療行為ではない事を理解してご参加ください。また疾患治療を目的とする方は参加できません。
- 体質や病気などで体力や健康に影響がないことを参加時に約束すること。
- 甘いものを抜くことに関して、自己責任で参加いただけること。
- 期間内に健康関連イベントがないこと(手術、断食、ヴィーガンへの転換など)。
- 将来的にチャレンジしたい人向けに結果データの匿名公開を許可いただきます。
- Line内で本チャレンジと関係のない勧誘や強要はしないこと。
主宰
Be Think Partner社 薬と病院に頼らないヘルスプロジェクト
※主催会社の営利目的のためのイベントではありません。
ファシリテーター紹介
このチャレンジはみなさんがひとりひとりが主役です。
ファシリテーターとして、みなさんをガイドするMAYをご紹介します。
MAY
薬と病院に頼らないヘルスプロジェクト主宰
甘いもの大好きな40代。でもオーガニックや無農薬・ヴィーガンなど興味有り。プチ不調あり。
20代から飲み会でお腹をすぐに壊していたが、今から思えば食生活が原因。食べるものが自分を作る、ということを40代になってから実感中。4毒抜きもゆるくやってみたけど甘い物はやめられない。
医療業界で商品企画、戦略、マーケティングを経験。現在は健康をテーマに、薬と病院に頼らない身体づくりを模索中。
チャレンジ中は、サイエンスデータの紹介をしたり、期間中にみなさんがやり抜くためのサポートをします。

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